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松岡のなつに会いに行こう 劇場公演の巻

diary idol HKT48
7/30 HKT48 Team H 「最終ベルが鳴る」夏・納涼祭公演
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なつ!おれだー!何度も何度も福岡には行っているのですが、目的が違うとなると少しいつもとは違う感じがしました。ホークスタウンのスタバでゆっくりお手紙でも書くかと思っていたのにビックリ、潰れていました。4月に来た時にはまだあったのにね。他のお店も続々と閉まっていて印西並みのゴーストタウンと化していたホークスタウン
劇場のロビーでは納涼祭ということでボールすくいやら射的やらがあってお祭りみたいでした。せっかく来たしなんかやるか、ということで射的に並んでいたらロビーにメンバーが。みく、うめ、まりなちゃん、あと誰だったかな、りこぴいたっけ?みんな写真で見るより断然にかわいい。特にうめは髪が伸びて女になっていて、ボーイッシュな女の子が夏休みの間に髪が伸びてポニーテールで登校してドキッとした2学期初日感があり非常にかわいかったです。そんな中あとひとりで私の番だというときにメンバーが射的をしにやってきたのであった!!目の前でアイドルの射的を見れるなんてそうそうないですよ。神イベかよ。しかもみくめっちゃうまいし。あー来てよかったわ、ここは楽園かよと。
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この日のメンバーはこちら。入場順としては遠征枠で7,8番目で真ん中のブロックには行けるかなーなどと思いながら入場したらセンター割の片方が空いているんですね。圧倒的感謝を込めてスッと着席。近い。圧倒的に近い。客席も段々になっているので見やすいし目線の高さもちょうど良い。今回の目的としてはなつのおしめしを見ることがかなり大きかったので、このポジションは大勝利でした。この日はせりが故障して上がらないハプニングもありより近かった。
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始まってからずっと、キラキラとかわいさに感動して涙目でした。先日は横浜アリーナで双眼鏡で見ても遠い席からなつを見ていて公演の前日はテレビでなつを見ていたのに今日はすぐ1,2m先にいるんですよなつが。ちょっと頭が追いつかなかった。あぁなんてかわいいんだろう、美人で綺麗なんだろう、声がかわいいんだろう。くしゃっと笑うかわいさから色気のある表情までいろんな顔を見ることができて瞬きをする間も惜しかった。1週間ぶりに福岡に帰ってきたからかなつのテンションがめちゃくちゃ高くて、MCでもあの声でやかるからなつがしゃべるたびにもう声がツボで口角上がりっぱなし。みくのおたくに対する「ありがと」を顔真似つきでやったりおもしろすぎた。ズルいよ、何しても好きだよ。
なつ曲中によく他のメンバーと遊んでるの。こういうの見るの大好きなので、逐一メモを取りたいくらいにときめきました。なこみくをぎゅーって抱きしめてるのを見てもう愛しさが止まらず涙が出た。そして駒田京伽ちゃんとのおしめし!!
これを見てからずっとなつとぴーさんのおしめしを見たかったんですよ。エロい、エロすぎました。笑うような雰囲気でもないのに、エロすぎてもう笑えてきた。エロいのに声は小学5年生じゃん。好き、好き好き好き。胸が苦しくなった…。ぴーさんもうまいんだよなぁ。いやらしくない、エロさみたいな。素晴らしかった。公演を全体的に見てもなつの次に見てたのはぴーさんかもしれないな。かわいかったもん。今くらいの髪型がかなり好きだ。そういえば、なつの脚ヒール履くととってもとっても綺麗に見える。普段が悪いわけではなく、ブーツよりヒールの方が栄える。女の子らしい体つきで非常によろしい。そして、会いに行こうが良すぎてまた泣けちゃった。こんな気持ちは初めてかもしれない。ふわふわした幸せでかわいさと好きがあふれた気持ち。
スカイマークの最終を取っていたので、20:30唐人町の地下鉄に乗らないと間に合わない。お見送りはもう無理として、公演自体を最後まで見れるかどうかというところだったけど今回は納涼祭公演でちょっと特別だったこともあり、メロスの道後のMC途中で涙を流しながら退室。。お姉さんに「あ、あの、これ松岡菜摘ちゃんに渡しといてください!!」と手紙を渡して駅までダッシュ。タクシーを拾えたので余裕を持って駅へ。ついさっきまで公演を見ていたのが信じられない。
羽田に着くとメンバーみんなSNS更新を終えているんですね。これが当たり前だと思うけど、普段のLinQさんを見ているとこのことでさえも素晴らしいなと感心してしまった。なつがモバメでもぐぐたすでも「今日は楽しかったなー」と書いていて嬉しい。私もとっても楽しかったー、ありがとう。楽しさの共有嬉しいね。もう会いたい。これ見にきてはいけなかった。みんな今までありがとな、なんてネタでも言えないくらい本当にキミのことを好きになってしまった。こんなはずではなかった。インターネット上で好き好き言っているだけの時代もありました。松岡菜摘ちゃんと福岡という街をより好きになった今回の遠征でした。